Crazy Botchの日記

僕はね、Fateを記録したいんだ…

僕はね、Hole.ioをやってみたんだ。

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今回はコイツだ。

 

 

なんだか面白そうだ。

 

 

穴にどんどん入れる。そんなゲームだ。

 

 

 

 

 

 

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うん、この穴に入れればいいわけか!

 

 

  • 面白度★★★
  • やみつき度★★★
  • ストレス発散★★★★

 

比較的、良いゲームじゃないか?

ただやることが同じなので飽きてしまう可能性があるな。

 

まあやってみるか。

 

 

 

 


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お!どんどん吸い込んでるなw
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これ、ストレス発散にいいなww


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コイツも吸い込むかww
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吸い込むと少し大きくなるな。成長しているのか!
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よし、どんどん吸い込むかw
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これも吸い込むか!!

 

ん!?

 

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僕が吸い込まれてしまった。

僕はね、テニスゲームをやってみたんだ

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今回やってみたのは、この

 

テニスゲームだ。

 

僕もね、たまーにテニスをすることがあるんだよ。

 

まぁソフトテニスなんだけどね。

 

そういや、大学のテニスサークルに入ったのはいいけど、一回も行かなかったな笑笑

 

 

まぁこのゲームの評価していこう!

  • 面白度★★★★
  • やみつき度★★
  • クオリティ★★★★ 

実に面白いと、僕は思う。

ただ少し操作が難しい気がする。

あと、ちょい動きにくい…うんサクサク動ければ満点だな。

 

よし、始めるか。

 

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なるほど

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ふんっ!

 

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ほっ!

 

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ふっ!

よし、準備運動はここまでだ。

 

僕はね、地区大会で個人優勝したことがあるぐらい上手いんだ!

 

オウイぇいっ!

 

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オッケェいっ!
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ふんっっっっ!!!

 

勝負の行方わ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5対1で!?

 

 

 

 

 

 

 

 

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負けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はね、仮面ライダークウガ小説を読んでみたんだ。

みんな、すまない。今日はクウガについて熱く語ってしまう…

 

クウガは僕の世代であり、ホントに好きな作品なんだ。

 

そんなクウガの続きがあるということで、

 

僕の目は破裂寸前だった。

 

そして手に入れたコイツだ。

 

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  • 構成

第5章にわかれている。

  • ストーリー

テレビ終了から13年後の話であり、パラレルワールドでもない。正当な続編だ。

 

クウガの敵である生き残りのグロンギが社会に巧妙に溶けこんで、殺人ゲーム「ゲゲル」を行うといった内容

 

  • 見所

登場人物たちのその後が明確に記されており、そして、五代雄介の行くへ……

グロンギたちの進化…

さらに、1番熱いのが

 

もう1人のクウガ

ホントに面白い作品となっている。

 

  • 残念な点

戦闘描写は非常にあっさりしている。

それよりも、五代雄介の出番があまりにも少なすぎる。

エピローグで雄介視点で、物語を全体的に俯瞰しても良かったと思う。

 

 

—戦いというのは常に残酷であるべきだ—

 

戦いとは常に死がとなりあわせであり、それを覚悟して戦う。

 

最近の仮面ライダーは簡単に敵をすぐ倒してしまい、死があまり顕著にあらわれない。

 

怪人たちも、人に危害を加えるが殺しはしていない。

 

クウガの世界では、おそらくものすごい数の人が亡くなった。

 

1人2人のさたではなく、5万とかそのくらいだ。

 

仮面ライダークウガはドラマであり、ヒーローであり、哲学でもある。

 

 

みんなに笑顔でいてほしいんです!っという願いは、主人公の悲しみのうえに取り戻した物語であることを忘れてはいけない。

 

平成最初にして、最強のライダー。

 

 

これが、平成最後だったら

 

 

おそらく、平成の次は令和ではなく、

 

 

空我

 

であっただろう。

僕はね、家に人を入れない主義なんだ。

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この間からハマっているドラマがある。

 

それがこれだ。

 

 

まだ結婚できない男

 

 

これを見る前から僕は、僕なりの主義というか、考えがあったんだ。

 

それが、

 

家に人を入れない主義

 

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一見悲しく見えるが、なぜ人を部屋に入れるのか意味がわからない。

 

僕の部屋は、僕が入ることで完成する。

 

つまり

 

他人を入れたら完成しないのだよ!

 

うん、それに他人をいれたら

 

なんかお茶だしたり面倒くさいし、勝手に家具触ったり、

 

僕はね、じろじろあまり部屋を見られるのが好きじゃないんだ。

 

そしてこのドラマの主人公が証明してくれた。

 

家は自分自身のくつろぐ場所であるということ!

 

だが、

 

 

ペットは別だな。

 

人じゃないからな笑

 

うん…その考えから言うと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はね、

 

家を動物園にしてもいいと思うんだ。

 

 

 

 

 

僕はね、送り火を読んでみたんだ。

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今回はまじめに読書感想文だ。

 

〜あらすじ〜
転勤族の息子である、15歳の少年の歩。

今回は都内から離れた、田舎の村に転勤することになる。

中学校も閉校寸前で、男子も少ないが、いつも通り、クラスにすぐに溶けこむ。

以前とは違い、副委員長という大事なポジションを任せられ、自分も少しずつ成長しているという実感を持ちつつ、その村に満足気に馴染んでいったが…

〜感想〜
一言で言ってしまえば、天才。
いや、奇才の方があってる。

 

 

ずいぶん前に、高橋さんの作品を読んだ時に、
いつか芥川賞を取るということは、僕にはわかっていたが、まさか、その一年後に取ることになったので、僕もビックリしたのを覚えている。

 

 

なぜ、彼が芥川賞をこれまで逃していたのか?
それは、彼の作風である

グロテスクさ
だと思う。

それが彼の特徴であり、作風である。

 

しかし、芥川賞を取ったハリガネムシという作品も性と暴力にまみれているが、

 

高橋さんの作品と比べると、ハリガネムシは文学作品としてはどうかと疑問に思うな…

 

それくらい高橋さんのグロテスク描写はリアルだが、同時に美しさも感じる。

正直言って

ファンである笑

 

作品の特徴として、ほのぼのした日常から、少し奇異な日常に変わり、そして最後は主人公が暴力へ引きずり込まれる。

このパターンが高橋作品では顕著だ。

 

 

今回も同じだが、正直暴力描写は最後だけであり、あまりこれまでの彼の作品としては、少ないと思う。

いずれにせよ、文章は巧みだ。
しかし、難解な語句が出てくるので、そこまで難解にしなくても?とは思う。


〜解説 ネタバレ〜

 

歩と晃の関係性について
主人公は、はじめ晃という少年と銭湯で、出会い、そこから晃を通じて男子グループと仲良くなる。

だいたい6人メンバーだったかも。

晃は稔という少年をいじめており、賭け事でワザと稔を負けにさせて、メンバー全員におごらせるなど、時には暴力の対象にしたりしている。

 

歩は、そういったイジメには加担しないが、助けようともしない。関わりたくないのである。時に暴力事件が昔あり、

 

そのことについて、主人公が晃に、どうして暴力事件があったのかを訊くと、


稔が俺の言うことを聞かなかったからだ。と言った。


当然、主人公は理解できなかった。
晃と稔の関係
単純に、イジメる側とイジメられる側の関係性である。

 

しかし、そのイジメは日常ではわからない。
普通に話している描写も多々ある。
だが、
この晃と稔の関係性、理解できない点が、

他のメンバーが稔をイジメると、晃は稔を助け、他のメンバーに制裁を加えるのだ。

どういうことだ?

ジャイアン

この疑問は後に解説する。

  • ラスト

 

最後は暴力描写のオパレードになるわけだが、

主人公は、カラオケに行くから来てくれという誘いに、胸を躍らせて行くが、

そこには顔見知りのメンバーと、全く知らない刺青の入った、ゴロツキが数名おり、暴力パーティーが開催される。

このゴロツキは、卒業生らしい。

急に急展開すぎである笑

そこには、すでにボコボコにされた晃もおり、誰が罰ゲームをするか決めることになる。

当然、稔が選ばれるが、稔は縛られた状態でボールの上に乗り、何度もバランスを崩し地面に叩きつけられ、あたりが血の海になる。

次の瞬間、

晃、逃げる。

稔、持ってきたナイフで、先輩ゴロツキ集団を刺す。


主人公、稔の攻撃をくらう。


主人公、必死で逃げるが、足を滑らせ転倒。

頭を強くうち、

ボーとした意識下の中で、

なんでこうなった?

と物語終了である。

  • タネ明かし

 

 

晃は、最後逃げるわけだが、彼はただのビビリだったわけである。

いつか、イジメている稔に復讐されるかもしれない、そんな恐怖心があったわけだが、その恐怖心から、たまには、稔を他のメンバーから助けて、借りを作って、復讐されそうになったら、たまには助けたじゃないか?と言うつもりだったのだが、ラスト、稔がナイフで刺すのを見て、晃は、復讐されると思い、逃げ出したのである。

残念なのは、主人公 歩。

とばっちり、まきぞえ、そして死にかける。

悲惨である。

集団に簡単に、溶け込むことを得意とする歩は、今回も上手くいった、さらに、副委員長という、これまでにはない、より自分の心を満たす地位も手に入れて、満足だったわけだが…

イジメを放置していたことが、歩の最大の汚点である。

晃は、イジメの主犯格だが、他のメンバーはそれに対しては、好意的ではない。

それを利用し、グループの調和をはかれば、先輩ゴロツキ集団から、協力して逃げることが可能だったわけだが…

主人公は、事なかれ主義。

自分には、関係ない。

ちょっと偉くなって満足。

溶けこんで、村の一員になったと勘違いしている。

これまでは、クラスに溶け込めれば良かったのだが、今回は、村に溶け込む必要があったのかもしれない。

読みやすさ ★★★
面白さ ★★★
内容 ★★★★★
文章 ★★★★★






 

 

 

僕はね、TOEICを受けてきたんだ。


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僕はね、TOEICを受けてきたんだ。

 

 

 

 

 

前回僕は、TOEIC会場で

 

 

爆睡してしまい

 

過去最低

 

 

点数を叩き出してしまった。

 

さらに、八月の受験だったが、

 

 

日焼けして顔が痛かった。

 

 

さらに、歯も痛かった。

 

 

原因は親知らずだ。

 

 

だが、

 

 

今回は対策を、しっかり練ってきた。

 

爆睡しないために

 

 

この二つを調合することにより、

頭を覚醒させ、点数をも覚醒させる!

 

完璧な作戦だ。

 

今回のwriting and listening

好調だった

 

 

 

 

はず!

 

 

 

そうあってくれ。

 

頼む。

 

 

実際に今回は時間は間に合わなかったが、しっかり解くことができた。

 

 

うん、5問ぐらい残したよ。

 

 

 

 

間に合わなかったのかよ!?笑笑

 

 

まぁ、僕はマイペースだからね。

 

いいんだ。

 

必ずしもTOEIC満点者が満点とは限らない。

 

実際は何点か落としている場合もある。

 

 

しかし…証明されたことがある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

龍角散、最強だなw

僕はね、Crazy Botchに名前を変えたんだ。

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こんにちは。

 

いきなり登場してすみません。

 

名前をCrazy Botchに改名したよ。

 

 

Crazy botchッてなんぞや!?

 

 

って思われる方もいるかもしれませんが、

 

 

crazy botchはcrazy botchなんだよ。

 

botchには出来損ないという意味がある。

 

これは運命的だな。

 

 

 

しかし、日本のぼっちは

botchは1人ぼっちのぼっちだ。

 

しかし、

 

 

英語のbotchは、あまりいい意味ではない。

 

しかし、響きがいい

 

そして、出来損ないとひとりぼっちってなんか似ているような気がするなww

 

 

あなたも

 

 

crazy botchにならないか?